嵐・JUN STYLE 6月28日よしよし。
出来ましたよ(´ω`*)
↓↓↓
おはよう。6月28日、土曜日の朝いかがお過ごしかな。
松本潤です。
いやあ〜、6月終わりますよ。
要するに1年の半分が終わりますな。
しかし!
今日、『花より男子ファイナル』公開でございます。
今日から新しいこともやっちゃおうかなーと思ってるんで
30分間お聞き逃しなく!
それではさっそく、JUNSTYLEスタートです。
〜♪
DANCE BABY DANCE/福耳改めましておはようございます。
嵐の松本潤です。
今日のオープニング曲は福耳で『DANCE BABY DANCE』聴いてもらっています。
さあ!ということで、『花より男子ファイナル』いよいよ
公開されましたね!
今日からでございます。
本当に花男、ついにファイナル。
もーうやりません!
少なくとも現時点で全く話がないです。
パート1だったりパート2だったり、今回のファイナルっていうのは
まあ出来ればいいねって話が、前作が終わった時にあったりしたんですが。
今回は一切ありません。
なので、まあ本当にやらないでしょうね。
はい、なのでぜひ劇場で観ていただきたい作品かなと思いますよ。
あの〜。まあテレビでずっとやっていた作品なので
まあそうゆう風に思う方もいらっしゃるかもしれないですけども。
ま〜あ本当に豪華なロケーションの中で撮影もしてますし、
ダイナミックな300インチとかある劇場のスクリーンで観ていただくのが
一番楽しめる方法なんじゃないかなと思いますので。
ぜひ劇場に足を運んでいただきたいと思います!
今僕の手元にですね、記者用のプレスシートみたいのがあるんですが、
そこにですねこの『花より男子』の生みの親の
神尾葉子先生のコメントっていうのがあってですね。
『花より男子ファイナル』へのコメント
「今回のファイナルはシリーズ最後に相応しい
ものすごいゴージャスな映画になっています。
花男チームの皆様に心から感謝いたします。
この漫画を描いて本当によかった。
そして、この映画を何度も何度も観ると思います。」という、素晴らしいコメントを下さっています。
いや〜神尾先生にそう言っていただけるのはすごく嬉しいなあと
僕自身も思いますねえ。ええ。
なんかこう…すごく作品に対してもちろん自分が描いてるわけですから
愛情を持ってる方なんですけど。
僕らが作る作品をもっとこういう風にしてくれとかって言うのを
全然言われない方なんですね。
すごく寛容に受け入れてくださる方で、それがすごくありがたかったなあって
思いますね。ええ。
神尾先生も喜んでくださったということで。
まあ直接僕お会いしてないんで、最近。
ちゃんと会った時にお話ししたいなと思っております。
ありがとうございます。
ということで、『花より男子ファイナル』本日公開です。
ではここで1曲。
えーーー、『花より男子ファイナル』挿入歌でございます。
aikoさんですね。『KissHug』
〜♪
KissHug/aikoaikoで『KissHug』聴いてもらいました。
松本潤がお送りしている嵐・JUNSTYLEです。
さあここからはペプシネックスとのコラボレート企画、
僕が出演しているCMのキャッチコピー“リピート”にちなんだ
「やめられません、これだけは」にいただいているメールをご紹介したいと思います。
紹介した方には今回もペプシネックス1ケース24本をプレゼントします!
では、今回のやめられない方ご紹介します。
この方、住所がないですね。
発表します。
ラジオネーム、太陽さん。
「潤くんこんにちは。(潤「こんにちは」)
前の放送でペプシネックスのゲームの話をしていましたよね。
さっそくホームページを見てやってみました。
やばい。ハマリにハマって記録、408メートル。(潤「すばらしい」)
潤くんの無念、少しは晴らせましたか。
私がやめられないこと。
沖縄なんです。
初めて行ったのは何年も前なんですが、それからは年に1回だったのが
2回、3回と行くようになり今では必死に仕事の都合をつけ
年4回は行くようになってしまいました。
本島はもちろん離島と交互に行くのが定番になり、
海に入るだけではなくボーっと眺めたりドライブしたり。
行く時期の特産物を食べたり。
自宅にいる時も沖縄料理を食べたくなるとショップに行き
材料を買い込んで作ったり本当に病気かなと思うほど魅せられています。
まだ行ってない島を制覇したいんですが、
ついリピーターで同じ島に行ってしまうんですが。
潤くんも花男の撮影で石垣島に行ったんですよね?
きっとハードスケジュールの中、ゆっくりする暇もなく
とんぼ帰りだったと思いますがいかがだったですか?
本当は向こうに物件を見つけて宮元亜門さんのように
今の自宅と行ったり来たりするのが夢なんです。」ということです。
沖縄ねえ〜!
なんだろ…あの沖縄の人のゆるさっていうかさ、喋り方の遅さも含めて
あったかくてゆるい感じがすごくいいなあと思うし。
何よりやっぱりキレイですよね。
僕も好きですね〜。
花男の中でそれこそ行った石垣もそうだし、
ラスベガスも香港もあとは京都にも行ったんですけど。
全然それぞれもう、その場所にしかない景色だから
すごい行った甲斐があると言うか、見えてくる景色とか空気とか
そうゆうのが本当にばらっばらの所に行っていたんで。
楽しかったですけどね。
はい、ということで。
何ですか?ラジオネーム太陽さん。
ペプシネックス送りたいんですが、住所と名前がないので
ラジオネーム太陽さんもう一度送っていただきたいと思います。
よろしくお願いします。
当選です、はい。
ペプシネックス1ケースプレゼントします。
ちなみに今回のリピートCMにちなんだ
「やめられません、これだけは」はですね、今回で終了します。
7月からはまた新たなコラボ企画募集したいと思っています。
お楽しみに。
さあ、ここで1曲お届けします!
ということで、この曲を聴いていただいている間に
僕はロケに出かけるとゆうことなので。
ちょっと皆さん曲を聴いて楽しんでいていただく間に、
僕はちょっとある人の所に行きたいと思います。
ではここで1曲。
『FINAL Remix feat. WISH, Love so sweet & One Love』。
〜♪
FINAL Remix feat. WISH, Love so sweet & One Love /嵐さあ、ということで!
FM NACK5から松本潤がお送りしている嵐・JUNSTYLEですが。
出張に出てまーす。
『花より男子ファイナル』、応援企画!
「花より男子の現場から」
ということでですね。
花より男子ファイナル、花より男子シリーズに参加してくださった
みなさんに少しずつお話を聞いていこうと思っております。
ということで、一人目はこの方の所に行こうと思います!
花沢類役、小栗旬君でーす!
小栗「どうもー。花沢類でーす。」
松本「えー、花沢君ですよ。はい。どうっすか最近?」
小栗「最近ですか?最近はーぼちぼちですよ」
松本「最近何やってんの?」
小栗「最近?最近何やってる?最近…何やってるかな」
松本「何やってますか」
小栗「普通に過ごしてるよ。体動かしてる、意外と」
松本「体動かしている時間が多いと」
小栗「うん」
松本「じゃあそんな小栗旬君に聞いて行きたいと思います!」
小栗「はい」
松本「花より男子のシリーズでですね、パート1パート2とやって来ましたが、
そのシリーズの中で印象的な所はどこですか?」
小栗「やっぱりあそこじゃないかなー」
松本「どこ?」
小栗「これ。」
松本「リターンズの、8話か」
小栗「第8話かな」
松本「あの並木のキレイなところで…」
小栗「イチョウ並木の所で、司と類が意思の疎通をね」
松本「指を差し合ってね」
小栗「そう。言葉じゃない疎通をした瞬間という」
松本「へ〜え」
小栗「あれはやっぱりねえ、リターンズ入ってからも潤とは色々現場でも
別の場所でもどうして行こうかみたいな話はしてる中でね…」
松本「本当によくしてたね」
小栗「生まれていったものだからね」
松本「あれは良かったですね」
小栗「まず進のところで1回ね?」
松本「やるよね」
小栗「道明寺のこれ(指差し)があって」
松本「うん」
小栗「それがまあ、俺達の昔からやってたことなんじゃないかみたいな事に…」
松本「上手くつかったね?(笑)」
小栗「上手く使ってね(笑)」
松本「上手く使ったよ、連ドラの面白さだなと思うけど」
小栗「うん」
松本「あれもともとね、そうゆう設定でもなかったんだよね」
小栗「うん、そうだね」
松本「で、5話の時に僕が進に向かってやったのがそのまんま
F4が昔からやってたっていう設定にしようと言って。」
小栗「あと最後のF4でトントントンと」
松本「あれは10話かな。牧野を迎えに行くって言って。行く時に…」
小栗「行って来いっつって」
松本「みんな携帯とかブラックカードとかくれてね」
小栗「あれいいシーンですね!」
松本「あのシーンは相当時間のない中でこだわってやった印象があるね」
小栗「うん。夜中から撮影始まったんじゃなかったかな、多分」
松本「結構遅かったね」
小栗「あの現場に着いたとき、結構深い時間だったと思う」
松本「そんな中で、10話の頭の4人で3人が助けてくれてお金くれたりとかする
シーンはどうゆう風にやったらキレイに見えるかみたいなことをね。」
小栗「うん」
松本「監督含め、F4みんなでやって」
小栗「だから結局俺が男の友情の方がどちらかというと、ラブより好きな人なので
どうしてもそういう部分が印象的になってしまうんですよね」
松本「なるほどね。でも世の女性は花沢類君にキャーキャー言った訳ですよ。」
小栗「ありがとうございます、本当に」
松本「ええ」
小栗「この頃はよかったね、痩せてたし」
松本・小栗「ははははっ!」
松本「何で何で?」
小栗「テレビに映ってもパンパンじゃなかったから良かったね」
松本「でも体動かしてるんだから大丈夫なんじゃないの?」
小栗「最近また復活してきたけどーでも花より男子ファイナル観た人達に、
ちょーっと顔……」
松本「やめましょう、その話!その話やめましょう!」
小栗「それやめとこうか」
松本「これからね…」
小栗「これから観るからね」
松本「いくら小栗くんがパンパンでもやめましょう(笑)」
小栗「シュッっとしてる!シュッっとしてる!」
松本「(笑)」
小栗「今回もシュッっとしてる」
松本「はい(笑) ということで、じゃあ『花より男子ファイナル』どうでした?
あ、旬はまだ観れてないんだよね?旬は今撮ってる時点で」
小栗「そうですね。」
松本「じゃあやってる最中、そして見所などを」
小栗「でもね最近よく夜中にさ、流れてるじゃない?」
松本「番宣がね」
小栗「百年先も〜♪つって。」
松本「うん」
小栗「あれ見るとドキドキするね」
松本「ドキドキする?それいい意味でですか?」
小栗「うん。まずあの曲いいなあ。」
松本「『One Love』?」
小栗「うん。あの曲いいなあ」
松本「あざーっす!」
小栗「あれがいいよ、『花より男子ファイナル』物語ってる曲だもん」
松本「物語ってる!確かに」
小栗「Bメロ?のところでさ、友達のこととか歌うところがあるじゃん」
松本「2番ね。2コーラス目のサビで。あれ結構俺会心の出来なんだけどな」
小栗「あそこいい!」
松本「まあ俺別に書いてねぇんだけど(笑)」
小栗「あそこがなんかね、「あ、F4までフォローしといたの?道明寺君」って感じがね」
松本「そうそうそう。あれは本当に結婚式の二次会とかで新郎さんに歌って欲しいんですよ」
小栗「あーなるほどね」
松本「新郎さんにその愛する新婦さんに歌いながら…」
小栗「わかる!それはね、大事!」
松本「そこにいる友達に向かって、そのサビを歌うっていうところが感動できるかなと」
小栗「でもこれ結婚式の曲には最高にいいと思う。新郎が歌うには」
松本「ええ」
小栗「それすごいわ!それ押していこう!」
松本「押してます(笑)」
小栗「わかった、俺も押してく」
松本「それ言っていただきたいと思います」
小栗「ファイナルに関しては僕も観れていないところが山ほどあるので、
そこはやっぱり楽しみですね」
松本「いや、でも僕は小栗君の最後のシーンですか?好きですねー!結構!」
小栗「あはは、本当?」
松本「あそこは良かったよ!」
小栗「(笑)いやーだけどねえ、うちのマネージャーがね、初号(?)の時に
潤くんと一緒に観たらしいんだけど」
松本「うん(笑)」
小栗「「松本さんどういう訳か、小栗さんの所に来ると爆笑してましたよ毎回!」つって」
松本「あははははは!」
小栗「ちょっと、どうゆうことだ!って話をしてたんですけどね」
松本「いや違う、みんな…照れくさいのよ!阿部君がやってるアクションシーンとかも
照れくさくて笑っちゃうの」
小栗「ああ〜」
松本「世界観がすごいでかいからさ」
小栗「そうね、今回はやっぱりすごいでかいし。
物語上ね、あんまり一緒にいられなかったことも多かったんで。
ただそれでも1つ言えることはね、パート1・リターンズあってそれぞれみんなが
自分達の歴史と今ある状況っていうものを、背負えるようになったんだよきっと。」
松本「なるほど」
小栗「それぞれみんなが何かを背負っているっていうシーンが増えたから」
松本「うん」
小栗「ファンとしてはね、みんなが一緒にいる所を見たい!っていうのはきっとあると思うけど。
でも逆に、今までみんな一緒にいるシーンがあったから今回みたいな…
それこそオリジナルだし、そうなった時にやっぱりみんな成長したんだなっていう。
色んなもの背負えるように、大人になってってるんだなっていうのが
俺は裏テーマとしてね。観れるものなんじゃないかっていう」
松本「確かにそれはあると思いますね」
小栗「もちろん司とつくしの関係の物語りもあるし、F4みんなのもあるけど、
僕らの歴史としてそれぞれみんなが色んな事を背負えるようになったっていうことが
物語にも反映しているんではないかと」
松本「そこが見所だと」
小栗「と思いますけどね」
松本「わかりました!」
松本「あの〜ちなみに…なかったらないでいいんですけど。
僕に個人的に言いたいことかあったらぜひ。良い方向でも、悪い方向でも」
小栗「個人的に潤君にと。まあな〜うん。楽しみだよ、俺は。君が!」
松本「あはははははは!」
小栗「本当に」
松本「今後がですか?(笑)」
小栗「今後が」
松本「僕の未来ですか?(笑)」
小栗「うん。明るい未来を送って欲しいなあと思うね」
松本「そうね」
小栗「戦ってだけどね。戦って、挫折することもいっぱいあるけどね」
松本「うん」
小栗「楽しみです。なんか、こうゆう人がいるってことがね」
松本「いや〜お互い頑張りましょうね」
小栗「頑張りましょう」
松本「はい、ということで最後にラジオを聞いてくださっている皆さんに
メッセージをいただけますか」
小栗「『花より男子』ですけれども、みんなが納得できるような作品になっていると思いますし、
また違ったね、花より男子っていう世界が映画のほうでは作れていると思いますので。
そこを楽しんでもらえたらと。
そして!『One Love』、これは結婚式でみんな歌う曲にしていきましょう」
松本「ありがとうございます、最後の最後まで。
ということで、花沢類役の小栗旬君に話を聞きました。ありがとうございましたー」
小栗「ありがとうございましたーみんな愛してるよー!」
松本「そこは切っておくんで」
小栗「あははは」
〜♪
One Love/嵐さあ、ということでありがとうございました。
こんな感じでみなさんに色んな話をこれから聞いていければ思っています。
楽しみにしていてください。
ということで、『花より男子ファイナル』本日公開です。
嵐で『One Love』聴いてもらいました。
〜♪
How to fly(『One Love』C/W)/嵐いかがだったでしょうか、今日のJUNSTYLEは。
今日のエンディングは嵐で『How to fly』聴いてもらっています。
『One Love』通常盤のカップリングですね。
もう色んなことを言ったので、もう言いません。
あと言うのは7月の…来週ですか。
来週5日、6日で札幌でコンサートをやって、夏は終了ということで。
まあ、プラスその後9月に…大分あきますけども。
また9月にコンサートをやるということが発表されましたが。
続いて国立ですよ。
この間下見行ってきたんですけど、めちゃめちゃすごいですね。
あのねー、聖火台の横まで上ったんですよ。
そうすっと、グランド見ようとすると…グランド見てる会場の屋根の後ろに
都庁とかビル群が見えるのね。
それがね〜、すごかった!
どこでもやっぱり見えない景色だから、それって言うのは。
それはちょっと感動的ですよね。
まあその前に札幌頑張りたいと思います。
はい。
そしてこの番組では皆さんからの参加も待っています。
ペプシネックスとコラボしている企画、
「おいしいところがいい」ではあなたがおいしいと思った
色んな出来事や物などを教えてください。
毎週ご紹介した方1名様にペプシネックス1ケース24本を
プレゼントいたします。ちなみに、今日ご紹介した“リピート”にちなんだ
「やめられません、これだけは」ですが、今日が最後です。
来月からはまた新たなコラボ企画を募集したいと思っているので
お楽しみに!
それではあて先行きます。
お便りの場合は、郵便番号330-8579 Nack5。
FAX番号は048-650-0300。
メールアドレスはarashi@nack5.co.jp
あらしはアルファベット全て小文字でa r a s h i です。
全て嵐・JUN STYLEの係りで送ってきて下さい。
待ってます!
さてこの後のNack5はCMをはさんでEXCITING SATURDAYです。
再び堀江ゆかりさんにお返しします。
ということで。
ね!6月終わりですよ!
あっという間だ。気づいたら30だな。
ふふふっ(笑)
いや、それぐらい最近早いですよ。
一日一日がね。
まあ充実してますけども。はい。
ということで。
下半期も頑張って行きたいと思います。
ではまた来週聞いてください。
お相手は嵐の松本潤でした〜。
ばいばいっ。

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今日のオンエア曲

DANCE BABY DANCE/福耳
KissHug/aiko【初回盤】
One Love(DVD付)/嵐【通常盤】
One Love/嵐
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おはよう。6月28日、土曜日の朝いかがお過ごしかな。
松本潤です。
いやあ〜、6月終わりますよ。
要するに1年の半分が終わりますな。
しかし!
今日、『花より男子ファイナル』公開でございます。
今日から新しいこともやっちゃおうかなーと思ってるんで
30分間お聞き逃しなく!
それではさっそく、JUNSTYLEスタートです。
〜♪
DANCE BABY DANCE/福耳改めましておはようございます。
嵐の松本潤です。
今日のオープニング曲は福耳で『DANCE BABY DANCE』聴いてもらっています。
さあ!ということで、『花より男子ファイナル』いよいよ
公開されましたね!
今日からでございます。
本当に花男、ついにファイナル。
もーうやりません!
少なくとも現時点で全く話がないです。
パート1だったりパート2だったり、今回のファイナルっていうのは
まあ出来ればいいねって話が、前作が終わった時にあったりしたんですが。
今回は一切ありません。
なので、まあ本当にやらないでしょうね。
はい、なのでぜひ劇場で観ていただきたい作品かなと思いますよ。
あの〜。まあテレビでずっとやっていた作品なので
まあそうゆう風に思う方もいらっしゃるかもしれないですけども。
ま〜あ本当に豪華なロケーションの中で撮影もしてますし、
ダイナミックな300インチとかある劇場のスクリーンで観ていただくのが
一番楽しめる方法なんじゃないかなと思いますので。
ぜひ劇場に足を運んでいただきたいと思います!
今僕の手元にですね、記者用のプレスシートみたいのがあるんですが、
そこにですねこの『花より男子』の生みの親の
神尾葉子先生のコメントっていうのがあってですね。
『花より男子ファイナル』へのコメント
「今回のファイナルはシリーズ最後に相応しい
ものすごいゴージャスな映画になっています。
花男チームの皆様に心から感謝いたします。
この漫画を描いて本当によかった。
そして、この映画を何度も何度も観ると思います。」という、素晴らしいコメントを下さっています。
いや〜神尾先生にそう言っていただけるのはすごく嬉しいなあと
僕自身も思いますねえ。ええ。
なんかこう…すごく作品に対してもちろん自分が描いてるわけですから
愛情を持ってる方なんですけど。
僕らが作る作品をもっとこういう風にしてくれとかって言うのを
全然言われない方なんですね。
すごく寛容に受け入れてくださる方で、それがすごくありがたかったなあって
思いますね。ええ。
神尾先生も喜んでくださったということで。
まあ直接僕お会いしてないんで、最近。
ちゃんと会った時にお話ししたいなと思っております。
ありがとうございます。
ということで、『花より男子ファイナル』本日公開です。
ではここで1曲。
えーーー、『花より男子ファイナル』挿入歌でございます。
aikoさんですね。『KissHug』
〜♪
KissHug/aikoaikoで『KissHug』聴いてもらいました。
松本潤がお送りしている嵐・JUNSTYLEです。
さあここからはペプシネックスとのコラボレート企画、
僕が出演しているCMのキャッチコピー“リピート”にちなんだ
「やめられません、これだけは」にいただいているメールをご紹介したいと思います。
紹介した方には今回もペプシネックス1ケース24本をプレゼントします!
では、今回のやめられない方ご紹介します。
この方、住所がないですね。
発表します。
ラジオネーム、太陽さん。
「潤くんこんにちは。(潤「こんにちは」)
前の放送でペプシネックスのゲームの話をしていましたよね。
さっそくホームページを見てやってみました。
やばい。ハマリにハマって記録、408メートル。(潤「すばらしい」)
潤くんの無念、少しは晴らせましたか。
私がやめられないこと。
沖縄なんです。
初めて行ったのは何年も前なんですが、それからは年に1回だったのが
2回、3回と行くようになり今では必死に仕事の都合をつけ
年4回は行くようになってしまいました。
本島はもちろん離島と交互に行くのが定番になり、
海に入るだけではなくボーっと眺めたりドライブしたり。
行く時期の特産物を食べたり。
自宅にいる時も沖縄料理を食べたくなるとショップに行き
材料を買い込んで作ったり本当に病気かなと思うほど魅せられています。
まだ行ってない島を制覇したいんですが、
ついリピーターで同じ島に行ってしまうんですが。
潤くんも花男の撮影で石垣島に行ったんですよね?
きっとハードスケジュールの中、ゆっくりする暇もなく
とんぼ帰りだったと思いますがいかがだったですか?
本当は向こうに物件を見つけて宮元亜門さんのように
今の自宅と行ったり来たりするのが夢なんです。」ということです。
沖縄ねえ〜!
なんだろ…あの沖縄の人のゆるさっていうかさ、喋り方の遅さも含めて
あったかくてゆるい感じがすごくいいなあと思うし。
何よりやっぱりキレイですよね。
僕も好きですね〜。
花男の中でそれこそ行った石垣もそうだし、
ラスベガスも香港もあとは京都にも行ったんですけど。
全然それぞれもう、その場所にしかない景色だから
すごい行った甲斐があると言うか、見えてくる景色とか空気とか
そうゆうのが本当にばらっばらの所に行っていたんで。
楽しかったですけどね。
はい、ということで。
何ですか?ラジオネーム太陽さん。
ペプシネックス送りたいんですが、住所と名前がないので
ラジオネーム太陽さんもう一度送っていただきたいと思います。
よろしくお願いします。
当選です、はい。
ペプシネックス1ケースプレゼントします。
ちなみに今回のリピートCMにちなんだ
「やめられません、これだけは」はですね、今回で終了します。
7月からはまた新たなコラボ企画募集したいと思っています。
お楽しみに。
さあ、ここで1曲お届けします!
ということで、この曲を聴いていただいている間に
僕はロケに出かけるとゆうことなので。
ちょっと皆さん曲を聴いて楽しんでいていただく間に、
僕はちょっとある人の所に行きたいと思います。
ではここで1曲。
『FINAL Remix feat. WISH, Love so sweet & One Love』。
〜♪
FINAL Remix feat. WISH, Love so sweet & One Love /嵐さあ、ということで!
FM NACK5から松本潤がお送りしている嵐・JUNSTYLEですが。
出張に出てまーす。
『花より男子ファイナル』、応援企画!
「花より男子の現場から」
ということでですね。
花より男子ファイナル、花より男子シリーズに参加してくださった
みなさんに少しずつお話を聞いていこうと思っております。
ということで、一人目はこの方の所に行こうと思います!
花沢類役、小栗旬君でーす!
小栗「どうもー。花沢類でーす。」
松本「えー、花沢君ですよ。はい。どうっすか最近?」
小栗「最近ですか?最近はーぼちぼちですよ」
松本「最近何やってんの?」
小栗「最近?最近何やってる?最近…何やってるかな」
松本「何やってますか」
小栗「普通に過ごしてるよ。体動かしてる、意外と」
松本「体動かしている時間が多いと」
小栗「うん」
松本「じゃあそんな小栗旬君に聞いて行きたいと思います!」
小栗「はい」
松本「花より男子のシリーズでですね、パート1パート2とやって来ましたが、
そのシリーズの中で印象的な所はどこですか?」
小栗「やっぱりあそこじゃないかなー」
松本「どこ?」
小栗「これ。」
松本「リターンズの、8話か」
小栗「第8話かな」
松本「あの並木のキレイなところで…」
小栗「イチョウ並木の所で、司と類が意思の疎通をね」
松本「指を差し合ってね」
小栗「そう。言葉じゃない疎通をした瞬間という」
松本「へ〜え」
小栗「あれはやっぱりねえ、リターンズ入ってからも潤とは色々現場でも
別の場所でもどうして行こうかみたいな話はしてる中でね…」
松本「本当によくしてたね」
小栗「生まれていったものだからね」
松本「あれは良かったですね」
小栗「まず進のところで1回ね?」
松本「やるよね」
小栗「道明寺のこれ(指差し)があって」
松本「うん」
小栗「それがまあ、俺達の昔からやってたことなんじゃないかみたいな事に…」
松本「上手くつかったね?(笑)」
小栗「上手く使ってね(笑)」
松本「上手く使ったよ、連ドラの面白さだなと思うけど」
小栗「うん」
松本「あれもともとね、そうゆう設定でもなかったんだよね」
小栗「うん、そうだね」
松本「で、5話の時に僕が進に向かってやったのがそのまんま
F4が昔からやってたっていう設定にしようと言って。」
小栗「あと最後のF4でトントントンと」
松本「あれは10話かな。牧野を迎えに行くって言って。行く時に…」
小栗「行って来いっつって」
松本「みんな携帯とかブラックカードとかくれてね」
小栗「あれいいシーンですね!」
松本「あのシーンは相当時間のない中でこだわってやった印象があるね」
小栗「うん。夜中から撮影始まったんじゃなかったかな、多分」
松本「結構遅かったね」
小栗「あの現場に着いたとき、結構深い時間だったと思う」
松本「そんな中で、10話の頭の4人で3人が助けてくれてお金くれたりとかする
シーンはどうゆう風にやったらキレイに見えるかみたいなことをね。」
小栗「うん」
松本「監督含め、F4みんなでやって」
小栗「だから結局俺が男の友情の方がどちらかというと、ラブより好きな人なので
どうしてもそういう部分が印象的になってしまうんですよね」
松本「なるほどね。でも世の女性は花沢類君にキャーキャー言った訳ですよ。」
小栗「ありがとうございます、本当に」
松本「ええ」
小栗「この頃はよかったね、痩せてたし」
松本・小栗「ははははっ!」
松本「何で何で?」
小栗「テレビに映ってもパンパンじゃなかったから良かったね」
松本「でも体動かしてるんだから大丈夫なんじゃないの?」
小栗「最近また復活してきたけどーでも花より男子ファイナル観た人達に、
ちょーっと顔……」
松本「やめましょう、その話!その話やめましょう!」
小栗「それやめとこうか」
松本「これからね…」
小栗「これから観るからね」
松本「いくら小栗くんがパンパンでもやめましょう(笑)」
小栗「シュッっとしてる!シュッっとしてる!」
松本「(笑)」
小栗「今回もシュッっとしてる」
松本「はい(笑) ということで、じゃあ『花より男子ファイナル』どうでした?
あ、旬はまだ観れてないんだよね?旬は今撮ってる時点で」
小栗「そうですね。」
松本「じゃあやってる最中、そして見所などを」
小栗「でもね最近よく夜中にさ、流れてるじゃない?」
松本「番宣がね」
小栗「百年先も〜♪つって。」
松本「うん」
小栗「あれ見るとドキドキするね」
松本「ドキドキする?それいい意味でですか?」
小栗「うん。まずあの曲いいなあ。」
松本「『One Love』?」
小栗「うん。あの曲いいなあ」
松本「あざーっす!」
小栗「あれがいいよ、『花より男子ファイナル』物語ってる曲だもん」
松本「物語ってる!確かに」
小栗「Bメロ?のところでさ、友達のこととか歌うところがあるじゃん」
松本「2番ね。2コーラス目のサビで。あれ結構俺会心の出来なんだけどな」
小栗「あそこいい!」
松本「まあ俺別に書いてねぇんだけど(笑)」
小栗「あそこがなんかね、「あ、F4までフォローしといたの?道明寺君」って感じがね」
松本「そうそうそう。あれは本当に結婚式の二次会とかで新郎さんに歌って欲しいんですよ」
小栗「あーなるほどね」
松本「新郎さんにその愛する新婦さんに歌いながら…」
小栗「わかる!それはね、大事!」
松本「そこにいる友達に向かって、そのサビを歌うっていうところが感動できるかなと」
小栗「でもこれ結婚式の曲には最高にいいと思う。新郎が歌うには」
松本「ええ」
小栗「それすごいわ!それ押していこう!」
松本「押してます(笑)」
小栗「わかった、俺も押してく」
松本「それ言っていただきたいと思います」
小栗「ファイナルに関しては僕も観れていないところが山ほどあるので、
そこはやっぱり楽しみですね」
松本「いや、でも僕は小栗君の最後のシーンですか?好きですねー!結構!」
小栗「あはは、本当?」
松本「あそこは良かったよ!」
小栗「(笑)いやーだけどねえ、うちのマネージャーがね、初号(?)の時に
潤くんと一緒に観たらしいんだけど」
松本「うん(笑)」
小栗「「松本さんどういう訳か、小栗さんの所に来ると爆笑してましたよ毎回!」つって」
松本「あははははは!」
小栗「ちょっと、どうゆうことだ!って話をしてたんですけどね」
松本「いや違う、みんな…照れくさいのよ!阿部君がやってるアクションシーンとかも
照れくさくて笑っちゃうの」
小栗「ああ〜」
松本「世界観がすごいでかいからさ」
小栗「そうね、今回はやっぱりすごいでかいし。
物語上ね、あんまり一緒にいられなかったことも多かったんで。
ただそれでも1つ言えることはね、パート1・リターンズあってそれぞれみんなが
自分達の歴史と今ある状況っていうものを、背負えるようになったんだよきっと。」
松本「なるほど」
小栗「それぞれみんなが何かを背負っているっていうシーンが増えたから」
松本「うん」
小栗「ファンとしてはね、みんなが一緒にいる所を見たい!っていうのはきっとあると思うけど。
でも逆に、今までみんな一緒にいるシーンがあったから今回みたいな…
それこそオリジナルだし、そうなった時にやっぱりみんな成長したんだなっていう。
色んなもの背負えるように、大人になってってるんだなっていうのが
俺は裏テーマとしてね。観れるものなんじゃないかっていう」
松本「確かにそれはあると思いますね」
小栗「もちろん司とつくしの関係の物語りもあるし、F4みんなのもあるけど、
僕らの歴史としてそれぞれみんなが色んな事を背負えるようになったっていうことが
物語にも反映しているんではないかと」
松本「そこが見所だと」
小栗「と思いますけどね」
松本「わかりました!」
松本「あの〜ちなみに…なかったらないでいいんですけど。
僕に個人的に言いたいことかあったらぜひ。良い方向でも、悪い方向でも」
小栗「個人的に潤君にと。まあな〜うん。楽しみだよ、俺は。君が!」
松本「あはははははは!」
小栗「本当に」
松本「今後がですか?(笑)」
小栗「今後が」
松本「僕の未来ですか?(笑)」
小栗「うん。明るい未来を送って欲しいなあと思うね」
松本「そうね」
小栗「戦ってだけどね。戦って、挫折することもいっぱいあるけどね」
松本「うん」
小栗「楽しみです。なんか、こうゆう人がいるってことがね」
松本「いや〜お互い頑張りましょうね」
小栗「頑張りましょう」
松本「はい、ということで最後にラジオを聞いてくださっている皆さんに
メッセージをいただけますか」
小栗「『花より男子』ですけれども、みんなが納得できるような作品になっていると思いますし、
また違ったね、花より男子っていう世界が映画のほうでは作れていると思いますので。
そこを楽しんでもらえたらと。
そして!『One Love』、これは結婚式でみんな歌う曲にしていきましょう」
松本「ありがとうございます、最後の最後まで。
ということで、花沢類役の小栗旬君に話を聞きました。ありがとうございましたー」
小栗「ありがとうございましたーみんな愛してるよー!」
松本「そこは切っておくんで」
小栗「あははは」
〜♪
One Love/嵐さあ、ということでありがとうございました。
こんな感じでみなさんに色んな話をこれから聞いていければ思っています。
楽しみにしていてください。
ということで、『花より男子ファイナル』本日公開です。
嵐で『One Love』聴いてもらいました。
〜♪
How to fly(『One Love』C/W)/嵐いかがだったでしょうか、今日のJUNSTYLEは。
今日のエンディングは嵐で『How to fly』聴いてもらっています。
『One Love』通常盤のカップリングですね。
もう色んなことを言ったので、もう言いません。
あと言うのは7月の…来週ですか。
来週5日、6日で札幌でコンサートをやって、夏は終了ということで。
まあ、プラスその後9月に…大分あきますけども。
また9月にコンサートをやるということが発表されましたが。
続いて国立ですよ。
この間下見行ってきたんですけど、めちゃめちゃすごいですね。
あのねー、聖火台の横まで上ったんですよ。
そうすっと、グランド見ようとすると…グランド見てる会場の屋根の後ろに
都庁とかビル群が見えるのね。
それがね〜、すごかった!
どこでもやっぱり見えない景色だから、それって言うのは。
それはちょっと感動的ですよね。
まあその前に札幌頑張りたいと思います。
はい。
そしてこの番組では皆さんからの参加も待っています。
ペプシネックスとコラボしている企画、
「おいしいところがいい」ではあなたがおいしいと思った
色んな出来事や物などを教えてください。
毎週ご紹介した方1名様にペプシネックス1ケース24本を
プレゼントいたします。ちなみに、今日ご紹介した“リピート”にちなんだ
「やめられません、これだけは」ですが、今日が最後です。
来月からはまた新たなコラボ企画を募集したいと思っているので
お楽しみに!
それではあて先行きます。
お便りの場合は、郵便番号330-8579 Nack5。
FAX番号は048-650-0300。
メールアドレスはarashi@nack5.co.jp
あらしはアルファベット全て小文字でa r a s h i です。
全て嵐・JUN STYLEの係りで送ってきて下さい。
待ってます!
さてこの後のNack5はCMをはさんでEXCITING SATURDAYです。
再び堀江ゆかりさんにお返しします。
ということで。
ね!6月終わりですよ!
あっという間だ。気づいたら30だな。
ふふふっ(笑)
いや、それぐらい最近早いですよ。
一日一日がね。
まあ充実してますけども。はい。
ということで。
下半期も頑張って行きたいと思います。
ではまた来週聞いてください。
お相手は嵐の松本潤でした〜。
ばいばいっ。

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今日のオンエア曲

DANCE BABY DANCE/福耳
KissHug/aiko【初回盤】
One Love(DVD付)/嵐【通常盤】
One Love/嵐
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JUNSTYLE いつも楽しみにしているので、
今回は「花男」の話だったので余計うれしかったわ!
実は、28日朝一番に映画を観てきました。
以前、潤くんが言っていたようにラスト20ページの
展開が凄く良かったです。
また何回か観ようと思っています。
話は変わりますが、一昨日の鳥谷選手4安打久々に頑張って
くれて、3割復活しましたね。
昨日は、負けて残念だったね。
また頑張って勝ってくれるでしょう。