おはようございます。
7月26日、土曜日の朝いかがお過ごしですか。
松本潤です。
あっという間に7月も終わりということで、
皆さん夏を楽しんでいるでしょうか。
ちなみに苗場の方でですね、昨日今日明日と
FUJI ROCK FESTIVALも行われているということで。
FUJI ROCKも行きたい行きたいと言っていながら、
まだ1回も行けていないですね。
まあこの季節に忙しいというのはありがたいことなんですが、
いつか行ってみたいと思っております。
そして、本当に花火大会とかもあるし
夏真っ盛りでございます!
満喫して行きましょう!
そして、JUNSTYLE楽しんで行きましょう!
スタートです。
〜♪
MEGURU/Jazztronik改めましておはようございます。
嵐の松本潤です。
今日のオープニングはJazztronikで
『MEGURU』を聴いてもらっています。
今ちょうどですね、24時間テレビのスペシャルドラマ
『みゅうの足(あんよ)、パパにあげる』というドラマをですね
撮っている最中でございます。
僕個人としては…そうですねえ、今年の頭から花男を撮って、
それ以来の芝居となりますか。
なんかこう隠し砦去年やって、花男今年やって、
また新しいことができるなあと思ってたりとかしたんで
そういうタイミングで芝居が出来るっていうのがすごく楽しみですし
頑張っております。
実在する方をやるというのも、すごくプレッシャーもあったりしたんですが
ご本人にもお会いさせていただいて。
すごく楽しみにしているという言葉をいただきまして、
頑張っている最中でございます。
本当に色んな方からメールをいただき、「楽しみにしてます」とか
そうゆう風に別の病気だったりとかしても、僕がやることによって
励みになる方たちがたくさんいると思うので、頑張ってください
みたいなメールをたくさんいただきました。
ありがとうございます。
非常にこう引き締まった感じでございます。はい。
頑張りたいと思いますね。
楽しみにしてて下さい。
ではここで1曲聴いて下さい。
嵐で8月20日リリース、『風の向こうへ』。
〜♪
風の向こうへ/嵐嵐で『風の向こうへ』聴いてもらいました。
松本潤がお送りしている、嵐・JUNSTYLEです。
さあ、ここからは僕がCMでもお世話になっている
ペプシネックスと番組がコラボレートした企画。
題して「嵐・JUNSTYLEとペプシネックスはおいしいところが、いい」、
にいただいているメールをご紹介したいと思います。
えー、ちなみにこのコーナーはですね。
色んな意味での“おいしい”をテーマに体験した色々なおいしいエピソードを
いただきご紹介した方には、毎回1名様にペプシネックス1ケース24本入りを
プレゼントしちゃおう!というコーナーでございます。
そして今日もこのスタジオにはプレゼント用の
ペプシネックスあります!
ありがとうございます。
おいしいね、ええ。
今CMでもやっていると思いますが。
ちなみに僕は今日ですね、今日このあとペプシネックス新バージョン
撮影してきます。はい。
ではここでメールを紹介します。
世田谷区のラジオネーム・えんちゃん。です。
「潤くんおはようございます。(潤「おはようございます」)
おいしいところがいい、という企画ですがわたしはたまに
無性に目玉焼きのっけご飯が食べたくなります。
ちっちゃい器に、ご飯に半熟に焼いた目玉焼きを乗せて
醤油を少しかけてトロっとした黄身を食べるのが本当においしくておいしくて。
なんか幸せを感じます。
B級グルメっぽいところではこれが最高峰だと思います。
これにペプシネックスと合うんじゃないですか?」ということですね。
たまごかけご飯とかもあるじゃないですか。
オムライスとかもあるじゃないですか。
で、ロコモコとかもさ、目玉焼きを入れたりとかね、しますけども。
卵は完全に合いますね。
この間面白いなあと思ったのがですね、
まだ放送されてないかもしれないんだけど。
嵐の宿題くんでキャベツをきざんで、そこにポテトチップスをきざんで…
バリバリに砕いて入れて、そこに卵をかけて親子丼みたいにするっていうのが
あったんですけど。
なんかね、それに似てると思います。
卵はとじればなんでもいけるし、上にちょっと乗っけておくと
あの黄身でおいしさが出るし。
はたまた、生で混ぜてもおいしいし。
卵っていうのは本当に偉大だと思いますね、僕は。なんつーのかな。
B級グルメって言うのは、それこそ宿題くんでやった料理もそうですけど
僕も結構好きで。
なんかこう…カップラーメンとかインスタントラーメンに
卵を落とすだけでも全然変わったり。
すごい辛いラーメンに卵を入れてかき混ぜると
すごくまったりした味になったりですね。
それこそすごい辛いカレーに卵を入れたりとか。
卵って言うのは偉大ですね。
僕のね…前にも言ったかも知れないけど久しぶりに言うと。
僕のB級グルメは食パンの上にはつみつとマヨネーズ。
これはね、ぜひ試していただきたい。
前言ったよね?多分ね?
始まったばっかくらいの時に…多分この番組が始まった頃とかに話したと思うんですけど。
これはね、不思議な味ですよ。
不思議な味だけど、意外にイケると思います。
しかもそれにね、卵とかのっけてもおいしいだろうね。
なんつーのかな。
マヨネーズとかが入ってるさ、ちょっとピンクっぽいさ
ソースあるじゃないですか。
ドレッシングの。
サウザンアイランド!
あれにちょっと似てるんだけど、全く別物っていう。
じゃあ似てねえんじゃねえかって話なんだけど。
なんか不思議な味ですね。
はい、ということで世田谷区のラジオネーム・えんちゃん。
ペプシネックス1ケースプレゼントです。
おめでとうございます。
という感じで、食べ物だけでなく
色んな意味でのおいしい話オッケーです!
ぜひみなさんこの「おいしいところが、いい」のコーナーへのメール送って、
ペプシネックスゲットしちゃって下さい!
続いて曲を聴いていただきますが、
その後は松本潤のロケ企画。
「花より男子の現場から」です。
今回はどなたなんでしょうか?
あの人かなあ〜?
はい。お楽しみに。
では曲いきます。
aikoで『KissHug』。
〜♪
KissHug/aiko松「さあ、ということで早速やっちゃいたいと思います。
僕の隣には、牧野つくし役の井上真央さんが来てくださっていまーす。
どうもーこんにちはー。」
真「どうも。こんにちは」
松「よろしくお願いしまーす」
真「んふふふふ」
松「早速ですが!」
真「はい」
松「3作の中で、一番覚えている印象的なものを教えてください。シーン。」
真「印象的なシーン…」
松「回でもいいし。うん」
真「そうだなあ…パート1の今回ファイナルでもチラっと出てきますが。
道明寺を殴るシーン」
松「1話?」
真「冒頭」
松「パート1の1話ってこと?」
真「パート1の1話」
松「待ちなさいよ〜(←つくし風に)ってやつ?」
真「そう!あの…」
松「エビ踏んづけた後だ」
真「エビ踏んづけるやつ」 ←2人とも息ぴったり(笑)
真「あれはやっぱり…忘れられないかなあ」
松「それなんで?」
真「えーだって、本当に緊張したもんあのシーン」
松「なんで!?それは聞いたことないですね」
真「なんか、リハーサルもすごい重ねたじゃん」
松「やったねえ」
真「リハーサル…初めて多分やったリハーサルだと思うのね」
松「あのシーンが?」
真「みんなで。みんな集まって。
そうだ、今思えばみんなだよ!」
松「そうだったね」
真「うん」
松「確かに」
真「桜子ちゃんもそうだし、F4も全員揃ってみんなでリハーサルをやって。
で、わりとあのシーンにいたるまでつくしジャンプをどうするかとか…」
松「カンガルージャンプ?」
真「カンガルーって!(笑)」
松「カンガルージャンプでしょ、あれ。確実に」
真「んふふ。まあまあ。
でもなんかこう、殴る練習もね、個人的にしたりとか」
松「してたねえ!」
真「してたの。あまりにも猫パンチだったから、わたしが。」
松「うん」
真「んふふ。もうちょっとカッコ良くしなきゃってことで、殴る練習もしたし
ジャンプもどうするかとか、あとあの時に髪をパパッって取るかとか。
なんか印象的なシーンにしたいって、石井さんが言ってたから」
松「うんうん」
真「すごくあのシーンは、みんなで考えてっていうもとでやったので、
忘れられないね」
松「でもそういう意味で言うと、あのシーンがこう…ねえ。
見てる人が司を殴ることによってスカっとするっていうので花より男子の世界に
すごく視聴者の方たちが惹き込まれたんだと思うんですよ。僕は」
真「はい」
松「その芝居をやったのは、やっぱ井上さんだと思うんですけど。」
真「そうですねえ。…んふふふふ(笑)」
松「否定しないんですね、そこは」
真「あははは。いやいやいやいや(笑)」
松「いやでも本当に、あそこは僕らは話を知ってても面白かったじゃないですか」
真「そうだねえ」
松「まあそっから花男が始まってる訳ですよ」
真「うーん、そう…」
松「そこをあげるのは意外っちゃ意外ですけど」
真「本当?」
松「一番最初なんですね」
真「緊張したんだだって、アイドルの顔に当たったらどうしようって。
今思わないけど」
松「今思わない?」
真「んふふ」
松「今も思っていただきたい」
真「今はなんか、大丈夫かなって思うけど。あの時は緊張したなあーって」
松「なるほどね。じゃあ、まあそれは今までの事ですけども。
花より男子ファイナル、映画の方でココ!っていうのはありますか?」
真「映画?見どころ?」
松「てかどうだった?観て」
真「観て?んー、正直まだ客観的に観れないかなあ」
松「うん」
真「やっぱりこう…あ、ここ頑張ったなとか。あ、ここ大変だったなーって
思いの中で観ちゃうから」
松「ちなみにそれはどこなの?」
真「なんか全てにさ、ひとつひとつに全部思い出があるじゃん」
松「思い出はありますねえ、確かに」
真「うん」
松「ほぼずっと出てるしね」
真「ここは…周りの人止めるの大変だったなあーとか」
松「ふっ(笑)」
真「ここは天気待ちしたなあーとか」
松「うん」
真「色々そうゆうのがある中で…あ、ここ切られてるとかゆうのもあるけど(笑)」
松「たくさんありますからねえ」
真「うん。でもそれを踏まえても、なんかこう…よかったなっていう。
ファイナルとしてみんなが楽しんでもらえるもの作れたなっていう思いは」
松「なるほど。じゃあ見どころというのは…」
真「見どころは、うーーん…ラストかなあ、やっぱり」
松「本当に最後の最後?」
真「本当に最後の最後が、わたしはすごい好き」
松「じゃあ映画を観てくださる方は、最初から入っていただいて、
最後のシーンをちゃんと見ていただきたいと」
真「そうですね」
松「なるほど」
真「ほんっとに最後まで」
松「わかりました」
真「はい」
松「あのー、まあ3作ずっと一緒にやらせていただいて、
松本潤さんに言いたいこととか…ありがとう!でもいいですし」
真「んふふふ。え?(笑)」
松「ふざけんなよってことでもいいですし。何かあったら…」
真「松本潤に言いたいこと?」
松「はい」
真「ありが…まあ、ありがとう」
松「あはは、ざっくりですね!(笑)」
真「んふふ。まあ、ありがとう」
松「なんか…」
真「ありがとうはありがとう」
松「ありがとうはありがとう…。でも?」
真「本当に感謝してます。はい。
なんか道明寺はやっぱり松本潤だし、っていう感じ」
松「おお」
真「ありがとう、今までフォローしてくれてっていう」
松「そんなフォローしてないですけどね」
真「んでも、やっぱりこうリーダーとしてこの作品を引っ張ってってくれたなっていう」
松「いやいや、そんな井上さん…」
真「なんか、熱い…熱いじゃないですか」
松「暑苦しいよね」
真「そうなの!」
松「そうなんだ(笑)」
真「んふふふふ」
松「ふっ」
真「暑苦しいくらい熱いから、こっちもこの作品に対してとか役に対してっていうのも
より一層こう…真剣にね。考えるようになったなあって」
松「なるほど」
真「うん、まああとはもうちょっと女の子として気を使ってくれてもいいじゃないかなって」
松「いやー気使ってましたよ?みんな…小栗旬君とか含めね」
真「んふふふふふふ」
松「真央ちゃんは僕らねえ、年も離れてるし、とは思いますけど」
真「うん」
松「そんなことないですか?」
真「なんかねえ、あのねえ、トントンぐらいなんだよね。
可愛いねとか言ってくれるの。今日ちょっと可愛い服着てるね、とかさ」
松「うん」
真「今日ちょっと髪型こうだね、とか」
松「うん」
真「みんななんか、本当にイケてない服を着てる時は散々ボロクソ言うくせに、
ちょっとこうオシャレした時とか、何で今日フリフリしてんの?みたいな」
松「それだけ似合ってなかったってこと…」
真「あはは、ひどい…(笑)」
松「ふふふ」
真「んふふふ」
松「いやいや、そんなことないですよ」
真「うん」
松「みんな恥ずかしがりやだったんだね」
真「…そっか」
松「うん」
真「そうとればいいんだね」
松「そうっすね」
真「うん、わかった」
松「さあ、ということで最後になりますが。」
真「はい」
松「このJUNSTYLEという番組なんですが、聞いてくださっている皆さんに
メッセージをお願いします」
真「おっ!JUNSTYLE!」
松「はい」
真「とにかく、花より男子ファイナルでの潤さん素晴らしくカッコいいので…」
松「ありがとうございまーす」
真「ええ、まあ潤ファンは必見ですし、花より男子ファンももちろんファイナルとして
楽しんでもらえると思います。そして、花男に流れる最後の嵐の曲…」
松「『One Love』」
真「『One Love』、好きですあたし」
松「ありがとうございます、じゃあCD買ってください」
真「んふふふふ、くれないんだ?」
松「まあ、あげるので気が向いたら買ってください」
真「でもすごくそれも、ファイナルに流れるのに相応しいすごくいい曲だなっと思うので、
皆さん楽しみにしててください」
松「わかりました。言い残したことありませんか?」
真「多分」
松「大丈夫ですか」
真「うん。そしたらまた来るね」
松「わかりました!」
真「んふふふふふ」
松「よろしくお願いします」
真「はい」
松「ということで、牧野つくし役、井上真央さんにお越しいただきました。ありがとうございました!」
真「はい、ありがとうございました」
〜♪
One Love/嵐ということで今日は真央ちゃんにメッセージをいただきました。
ありがとうございました。
本当にあのー、この間7月の中旬ぐらいですか、5都市回るキャンペーンをやりまして。
やらせていただきまして。
今のところ、僕は参加するイベントはないというような話になっているので、
まあこの間の5人で集まったその舞台挨拶が多分花男の最後の仕事なんじゃないかなあと
思っております。
まあ、寂しいは寂しいんですけども。
それが映画でよかったなという風に思ったりもするんですけど。
ちゃんとこうフィルムに残っていて、映画館で少なくともあと1ヶ月ぐらいは僕ら5人に
会える、観ていただける機会があると思うので。
ぜひ楽しんでいただければと思っております。
はい。
ということで、井上真央ちゃんありがとうございました。
嵐で『One Love』でした。
〜♪
truth/嵐いかがだったでしょうか、今回のJUNSTYLEは。
今日のエンディング曲は嵐で『truth』聴いてもらっています。
魔王の主題歌ですね。はい。
ここでインフォメーションでございます。
この『truth』もそうですが、今日かけた『風の向こうへ』の両A面シングルでございます。
初回限定盤がそれぞれ、『truth』のビデオクリップ、
『風の向こうへ』のビデオクリップが出る2タイプ。
通常盤はもう1曲、『スマイル』というとんがりコーンのCMソングですね、
入っているバージョンと3つあると。
ぜひ聴いていただきたいと思います!
そして、9月の5日6日、2日間。
国立競技場から始まり、ARASHI AROUND ASIA 2008ということで。
アジアツアー行きます!
台北、ソウル、上海と回るのでぜひ楽しみにしてて欲しいと思います。
そしてテレビ。
24時間テレビ、31回目ですね。愛は地球を救う。
8月30日から31日、メインパーソナリティやらせていただきます。
今回のテーマは「誓い〜一番大切な約束〜」ということで。
僕、スペシャルドラマの方もやるのでぜひ楽しみにしてて欲しいと思います!
そして、この番組では皆さんからの参加も待っています。
ペプシネックスとコラボしている企画、「おいしいところが、いい」では
あなたが“おいしい”と思った色んな出来事やものなどのエピソードも含めて
送ってきてください。
そして、「Pの嵐」ではあなたにとっての人生のターニングポイント。
エピソードも踏まえて送ってきて欲しいと思います。
毎回ご紹介した方1名様にペプシネックス1ケースプレゼントします。
あて先行きます。
お便りの場合は、郵便番号330-8579 NACK5。
FAX番号は048-650-0300。
メールアドレスはarashi@nack5.co.jp
あらしはアルファベット全て小文字でa r a s h i です。
全て嵐・JUN STYLEの係りで送ってきて下さい。
待ってます!
さてこの後のNACK5はCMをはさんでEXCITING SATURDAY、
再び堀江ゆかりさんにお返しします。
ということで。
来週からもう8月ですな。
海行きたいっすねー。
僕は今、海とバーベキューをやりたい。
海に行ってバーベキューでもいい。
って言う感じで夏満喫してください!
ではまた来週聞いて欲しいと思います。
お相手は嵐の松本潤でした。
ばいばいっ。

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今日のオンエア曲

MEGURU/Jazztronik【初回1】
truth/風の向こうへ【初回2】
風の向こうへ/truth【通常盤】
truth/風の向こうへ
KissHug/aiko【初回盤】
One Love(DVD付)/嵐【通常盤】
One Love/嵐
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